イベントの最近のブログ記事

皆様

お世話になります。RSY浦野です。

この度、RSYでは「平成22年度日本郵便年賀寄付金」の助成を受け、9月3日
(金)~4日(土)にかけて、『防災フェスタ2010in久屋大通』を開催すること
となりました。

このイベントは名古屋大学と市民が主体となり、2007年に文科省の事業として企
画・開催されたことが発端となっています。
その後は独自開催となり、名古屋市港区・緑区・岡崎市で地元防災ボランティア
に引き継がれ毎年開催されてきた手作りのイベントです。

今年は東海豪雨水害から10年の節目の年です。
水害で亡くなられた方々への鎮魂と、そこで育まれた「あいち」のボランティア
の繋がりを再び強め、地域の方々が災害に負けない生きる力を楽しく学べるイベ
ントにしたいと考えています。そのために、ぜひ皆さんのお力をおかりしたく、
イベントの運営ボランティアを募集致します。

イベント概要は下記のチラシの通りです。
(転送歓迎。お知り合いにご周知下さい!)
bousai_festa_ver.2.pdf

活動内容は、イベント中の防災・減災に関する楽しい体験コーナーの運営サポー
トがメインとなります。

詳細については数回の運営委員会を経て決定されていく予定です。
可能な限り運営委員会にご出席頂ければ幸いですが、ご都合が悪ければ当日参加
のみでも大歓迎です。ご案内が差し迫り大変恐縮ですが、次回運営会議は下記の
通りです。

日時:8月11日(水)19:00~
場所:RSY事務所
http://rsy-nagoya.com/rsy/about/address.html

イベントに際し、ボランティアのご協力を頂ける場合は、下記の申し込み書にご
記入の上、事務局・浦野までご一報下さい。
ご協力をよろしくお願い致します。

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■防災フェスタ2010in久屋大通ボランティア申し込み書
※8月23日(月)までにお申し込み下さい。

・名前:
・所属:
・電話番号:
・FAX番号:
・メールアドレス:
・ボランティア希望(ご都合のよい日に○をお付け下さい)
 9月3日(金)18:30~20:30(当日は17時頃テレビ塔付近集合)
 9月4日(土)10:00~16:00(当日は8時テレビ塔付近頃集合)
・8月11日(水)の運営委員会に参加する・しない
 


皆様

いつもお世話になっております。
RSY事務局ボランティアの加藤です。本日は、RSY不定期学習会のご案内をさせていただきます。

RSYでは、2008年中国四川大地震発生後から今年3月にかけて、「パンダタオルプロジェクト」を行ってきました。発災から2年を迎える5月12日に向けて4月上旬よりメモリアルイベントの準備を進めていたところ、4月14日に中国青海省地震が発生しました。地震はM7.1を記録し、2,000名以上もの尊い命が失われました。

パンダタオルプロジェクトの協力団体であったCODE海外災害援助市民センターが支援募金を開始したため、RSYでもメモリアルイベントの一環として「中国青海省・四川大地震被災地支援募金」を実施しました。活動には多くのボランティアさんが参加して下さり、イベントと募金活動で集められたお金の一部を、CODEに寄付させて頂くことになりました。

今月、青海省を訪問されたCODEスタッフ・吉椿さんが一時帰国されたため、急きょ名古屋にお招きし、現地報告を行うことになりました。

日本の報道機関からは、今やこの地震の情報を入手することはほとんどできなくなってしまいました。被災された方々の生の声を聞く貴重な機会になると思いますので、皆様お誘い合わせの上、ぜひご参加ください。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 転送大歓迎

RSY・不定期学習会
「中国青海省地震・四川大地震 被災地からの報告」

日時:6月29日(火)/19:00~21:00
場所:名古屋建設業協会1階 会議室
名古屋市東区泉1-13-34 RSY事務所は2階
※アクセス:名古屋市営地下鉄桜通線・名城線
「久屋大通駅」1A出口より徒歩3分

参加費:無料
申込:不要

内容:講演テーマ:『中国青海省地震・四川大地震 被災地からの報告』
講師:吉椿雅道氏(CODE海外災害援助市民センター スタッフ)

青海省地震の被災地の現状と、継続して支援を続けられている四川大地震の被災地・光明村の現状をお話していただきます。

[お知り合いにぜひご周知を!]
RSYホームページにチラシをアップしますので、身近な皆さんにぜひご周知ください。

チラシはこちらをご覧ください。

皆様

いつもお世話になっております。
RSY不定期学習会のお知らせです。

今回のテーマは、アレルギーと防災。
近年、日本人の3人に一人が何らかのアレルギー疾患を持っていると言われています。しかし、過去の被災地で、食物アレルギーやアトピー性皮膚炎などの子どもたちが、避難所生活で症状が悪化し、時には命が危ぶまれるほどの大きな危険にさらされることがあったという実態は、あまり知られていません。

そこで、RSYでは昨年度、独立行政法人福祉医療機構からの助成金のもと「災害時のアレルギーっ子支援プログラム事業」を行い、『地域のみんなで考えよう!アレルギーっ子にやさしい防災』という冊子を作成しました。ここには、アレルギーっ子やその家族と、避難所運営の中心となる地域の方々が、事前の防災対策としてそれぞれにできることを考えたり、備えの実践につながる情報を掲載しています。

今回の勉強会では、この冊子をテキストとして使用します。また、講師にNPO法人アレルギー支援ネットワーク事務局長・中西さんをお迎えし、アレルギーの基本や身近な人ができる配慮について学びたいと思います。当日は、アレルギー対応食の展示等も行う予定ですので、ご興味のある方は、お誘い合わせの上ぜひご参加ください。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 転送大歓迎
RSY・不定期学習会
災害時のアレルギーっ子への支援を考える勉強会

・日時:5月28日(金)/19:00~21:00

・場所:名古屋建設業協会1階 会議室
名古屋市東区泉1-13-34 RSY事務所は2階
※アクセス:名古屋市営地下鉄桜通線・名城線
「久屋大通駅」1A出口より徒歩3分

・参加費:一般500円/RSY会員450円
(資料代・お茶菓子代を含みます)

[こんなことが勉強できます!]
・食物アレルギーやアトピー性皮膚炎などの子どもたちが避難所で困ること
・アレルギーっ子にやさしい避難所づくりに必要な要素(食事編・生活環境編)
・アレルギーっ子や家族ががんばる防災対策
・自主防災会など、地域の避難所運営リーダーができる事前の準備  など

※講演会の後は、小グループに分かれて、お茶とお菓子を囲んで講座の感想などについて自由に意見交換します。

[主催] NPO法人レスキューストックヤード  
[協力] NPO法人アレルギー支援ネットワーク

[申し込み・問い合わせ] 
5月24日(月)までにメール(info@rsy-nagoya.com)またはFAX(052-253-7552)にて、氏名・所属・連絡先等を明記の上お申し込みください。
※学習会後に夕食兼交流会を予定しております。こちらの参加を希望される方も併せてお申し込みください。

[お知り合いにぜひご周知を!]
身近な皆さんにぜひご周知ください。
チラシはこちら

futeiki-arerugi.pdf


 2007年3月25日に起きた石川県の能登半島地震から、もうすぐ3年が経とうとしてます。月に1度の復興サロンに加わり、応援を続けてきたRSYでは、今年も下記の通り三周年祈念ツアーを開催します。
 地震から3年が経過した穴水が見たい、穴水の復興にかかわる方々のお話を聞きたい、何よりも牡蠣をはじめとする海の幸をお腹いっぱい食べたいというあなた!ご参加をお待ちしております。

今年のツアーの目玉は・・・
☆復興を支える人たちの集い場「江尻屋」に泊まります
☆能登地震を研究した学生・研究者と町の方々の対話に参加できます
☆地震からこれまで町の復興に尽くしてきた方々のお話が聞けます
☆そしてもちろん、焼き牡蠣、海の幸が楽しめます!

■日時:2010年3月21日(日)~22日(月・祝)
■参加費:15,000円(予定/参加人数によって多少変わります)
※往復交通費・かき炭火焼・ボランティア行事保険込

■参加申込み
3月15日(月)までにRSY事務局までお申し込みください。

スケジュールなど詳細は下記ファイルをご覧ください。
0320能登半島地震三周年祈念イベントツアー.pdf
よろしくお願いいたします。

みなさま

 いつもお世話になっております。
 今回は「防災市民講演会(防災寄席)~防災を笑点風に柔らかく楽しく~」のお知らせをいたします。
 サブタイトルの通り、笑点のように防災を楽しく学ぶこの催しでは、司会に落語家の槍田家志ょ朝師匠が、回答者に名古屋大学の先生や建築分野でご活躍されている方が出演され、座布団運びはRSY代表理事栗田が務めます。
 お時間のある方は是非足をお運びください。

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1.主 催 愛知建築地震災害軽減システム研究協議会

2.日 時 平成22 年1月30 日(土) 午後1時30 分から午後4時00 分まで

3.場 所 名古屋都市センター 大研修室
    【金山南ビル内 11 階】(名古屋市中区金山町一丁目1-1)

4.内 容
◆ 防災落語
槍田家志ょ朝師匠 (半田大衆演芸)
◆ 耐震大喜利
【司 会】
槍田家志ょ朝師匠
【回答者】
福和伸夫(名古屋大学大学院教授)
井戸田秀樹(名古屋工業大学大学院教授)
成田完二(NARUTA建築事務所)
中根松良(吉良住宅建設協同組合)
石川典枝(知立市建築課課長補佐)
【座布団運び】
栗田暢之(NPOレスキューストックヤード代表理事)

5.参加申込方法
平成22 年1 月22 日(金)までに、郵便番号、住所、氏名、年齢、電話番号、FAX 番号を明記した受講申込書を郵送、FAX 又はEメールにてお申し込みの上、当日会場にお越し下さい。
上記必要事項を記載したはがきを投函頂いても結構です。定員120名(先着順)。
※1.申し込みの際は、件名を「防災市民講演会参加希望」として申し込んでください。
※2.定員超過等により、受講をお断りする以外は、特にご連絡いたしません。
※3.申込書の様式は、愛知建築地震災害軽減システム研究協議会ホームページからダウンロードできます。
http://www.aichi-gensai.jp】(12 月16 日午前10 時掲載予定)
※4.会場で防災・耐震川柳の投句を受け付けます。参加賞並びに優秀川柳投句者に賞品があります。

6.申込先
〒460-0008 名古屋市中区栄四丁目3番26号 愛知県建築住宅センター内
愛知建築地震災害軽減システム研究協議会 防災市民講演会担当宛
FAX : 052-264-4041  E-mail : gensai@abhc-mail.jp

7.問い合わせ先
愛知県建築住宅センター TEL: 052-264-4022
愛知県住宅計画課 TEL: 052-954-6549
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【チラシ】H21防災市民講演会.pdf

皆さま

お世話になっております。
台風9号水害・兵庫県佐用町支援にともなう「街頭募金活動」のご報告です。
11月24日(火)~27日(金)にかけ、栄の三越、ライオン前で被災者支援募金活動を行いました。参加者数と、合計金額は以下の通りです。

11月24日(火)参加者9名 合計8,097円
11月25日(水)参加者5名 合計6,098円
11月26日(木)参加者4名 合計5,139円 (+商品券3000円分)
11月27日(金)参加者6名 合計9,442円

合計金額 28,776円(+商品券3000円分)

この4日間の中で、毎回活動後振り返りを行いました。参加者の中からは、「街頭募金、今回が初めて」「額より活動することが大切だと思う」「今まで街頭募金をやりたいという気持ちはあったが、議論の末活動にはいたらなかった。今回参加することができ、今後に繋がるよい機会になったと思う」という感想がありました。また募金をしてくださった方の中で、兵庫県出身の方が、「地元を応援してくれてありがとう」、会社帰りの方が、「気もちだけやけど、がんばてっね」など声をかけてくださいました。

今回街頭募金を行うことにより、多くの方々に兵庫県佐用町の被害状況を知っていただく機会になったと思います。しかし、「いつの災害?」と首をかしげ、前を通りすぎる方もいらっしゃいました。数カ月前のことですが、これが現状ということも改めて感じました。

このお金は、佐用町の復興支援にかかわる活動団体を通じて、被災者の方々の生活支援のために使われます。今回の被災者支援募金活動は、多くの方のご協力により行うことができました。心より感謝いたします。ご協力ありがとうございました。


皆様

11月24日(火)16:30~17:30に、栄三越前で「被災者支援募金」活動を行いました。
昨日は9名で行いました。街頭募金を始めた16:30ころは、あまり反応がなく、参加したメンバーも不安だったようです。しかし、仕事帰りの方、買い物帰りの方が足を止めてくださり「気持ちだけだけど、、」と言って、募金をしてくださいました。

参加したメンバーからは、「初めて募金活動を行った。兵庫県佐用町の水害被害のことを知らない人が多いと思うので、募金活動をしながら、多くの人に知ってもらう機会になれば。」、「額より、活動することが大切だと思う。」という感想もありました。

街頭募金活動は、27日まで行う予定です。お時間のある方は是非ご協力をお願いいたします。


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「被災者支援活動募金」
今年8月、台風9号による水害で、兵庫県佐用町は18人の尊い命が奪われ大災害に見舞われました。報道は少なくなりましたが、現在も2人が行方不明で、大勢の住民が仮設住宅で暮らしています。当方は、名古屋の防災ボランティアの皆さんと共に、水害発生3日後からボランティア派遣や資機材提供などの支援を続けてきました。11月12日(木)には、名古屋にて佐用町支援報告会を行い、支援継続を訴えてきました。11月29日(日)には、地元の方が中心となり、「佐用町復興フェスティバル」が行われます。被災された方々の生活再建はまだ始まったばかりです。これから被災後はじめての冬を迎えるにあたり、被災者の方々の少しでも元気をとり戻してほしいという気持ちで、名古屋からも応援したいと考え「被災者支援活動募金」を行っております。このお金は、佐用の復興支援にかかわる活動団体を通じて、被災者の方々の生活支援のために使われます。みなさんのご協力のほどを、よろしくお願いいたします。

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日時 11月24日(火)~27日(金)16:30~17:30
場所 三越のライオン前

※16:00にRSY事務所に集合し、活動場所へ移動します。

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皆様

11月15日(日)、とだがわこどもランドで「じしんってなぁに?」遊びながら学ぼう、地震に役立つ「ワザ」のイベントが行われました。

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イベント当日は、とてもよい天気となりました。10時前から会場の外で、待っていた子どもさんもいて、お昼ころ、会場にはたくさんの人でにぎわいました。お子さんを連れた家族、小学生同士での参加、中学生も見かけました。子どもの参加人数は約370名、親御さんを合わせると、900名ほど来場したのではないかという来客数でした。


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今年1月に淑徳大学で行った子ども防災イベントの第2段という形でしたが、予想以上の人、そして多くの子どもさんが楽しんで防災について学んでいる姿を見ることができました。

ポイントカードを持って1のブースから順番に周る子どもたち、真剣になってボランティアさんの話を聞く子どもたち、また大人の方々が防災について、いろいろと質問される姿も印象的でした。

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『地震の瞬間に「いのち」を守るためには、地震が起こる前にしておかなければならないことや、心がけておいた方がいいことが、沢山あります。もうすぐ起こると言われている大地震。おうちでの備えは万全ですか?いざという時、お子さんが一人でも勇気をもって立ち向かえるように。』もう一度、家族で考える機会になればと思っております。

今回のイベントには、多くの方のご協力により実施することができました。

共催:とだがわこどもランド
協力:社団法人名古屋建設業協会、名古屋きた災害ボランティアネットワーク、名古屋ひがし防災ボランティアネットワーク、防災ボラネット守山、名古屋みなみ災害ボランティアネットワーク、名古屋なかがわ災害ボランティアネットワーク、日本福祉大学学生有志、なごや防災ボランティアネットワーク昭和、愛知淑徳大学学生有志、NPO法人アレルギー支援ネットワーク、愛知淑徳大学コミュニティ・コラボレーションセンター(CCC),なごや防災ボラネット

断水たいけん発表会のお知らせ

 8月より開始いたしました、「水に感謝し、当たり前の日常から緊急時の備え と智恵を考える事業」の締めくくりとして、11月21日(土)にたいけん発表会を 開催いたします。
 たいけん発表会では、8月1日に行われた水に感謝するフォーラムを受け、ご 自宅でいちにち断水体験をされた方にご登壇いただき、どのような様子であった かを発表していただきます。
 また岐阜大学応用生物科学部准教授 平松研先生に「水の大切さ」についてご 講演いただきます。
 お時間のある方は是非ご参加ください。

断水たいけん発表会

日時
2009年11月21日(土)13:00~16:00
場所
名古屋大学・農学部講義棟第8講義室
内容
(1)いちにち断水体験の報告
(2)基調報告「緊急時の水道について」
講師/名古屋上下水道局職員
(3)基調講演「水の大切さ」
講師/岐阜大学応用生物科学部准教授 平松 研氏(農業土木学)
対象
申し込み不要、どなたでも参加できます。
※参加者には名古屋の備蓄水「名水」を贈呈!

チラシをダウンロード
※本事業は競艇の交付金による日本財団の助成を受けて実施しています。

こども防災イベント
 

地震の瞬間に「いのち」を守るためには、地震が起こる前にしておかなければならないことや、心がけておいた方がいいことが、たくさんあります。もうすぐ起こると言われている大地震。
おうちでの備えは万全ですか?
いざという時、お子さんが一人でも勇気を持って災害に立ち向かえるような「ワザ」を、遊びながら楽しく学べるイベントです。ぜひご家族でご参加ください。

日時
2009年11月15日(日)10:00~15:00
場所
とだがわこどもランド(名古屋市港区)
駐車場あり(1日:300円)

大きな地図で見る
参加対象
幼児から小学6年生の子どものいる家族 約100人
申し込み
参加申込み不要、参加費無料

ボランティアさん募集!

同時にボランティアも募集してます!
詳しくは コチラ をご覧ください。

皆様

いつもお世話になっております。
2009年度子ども防災イベント「じしんってなぁに?」遊びながら学ぼう、地震に役立つ「ワザ」当日ボランティアさんを大募集!!!しています。

●日時:2009年11月15日(日)10:00~15:00
●場所とだがわこどもランド(名古屋市港区)

【ボランティアさんにお願いすること】
・当日の各ブースの運営のお手伝い
*参加者の方には、参加賞としてRSY作成のオリジナルポストカード(あるあるまめ豆知る識ポストカード)を贈呈します!


★応募締め切り:11月6日(金)
★名前、所属、TEL、FAX、メールアドレス、携帯電話を柚原まで教えてください。
TEL: 052-253-7550/FAX:052-253-7552/
E-mail:info#rsy-nagoya.com(#を@に変えてご送信ください)


*イベントの詳細は、こちらからご覧いただけます。↓
 2009.11.15kodomobousai.pdf


参加者も大募集しています!楽しいイベントもありますので、お子さんのいる周囲の方も是非ご周知ください。チラシは、プリントアウトして、ご自由にお配りください。

 

みなさま

 名古屋市上下水道局様よりイベントのお知らせが届いておりますので、お知らせいたします。
 お時間のある方は是非ご参加ください。
 
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 大雨には大活躍
雨水貯留施設の中を歩いてみませんか!

 普段は見ることができない道路下の工事現場をご覧いただき、浸水対策事業への理解を深めていただくための見学会参加者を募集します。

 1 実施日時
 平成21年11月14日(土)
 1回目  9:30~10:30
 2回目 10:30~11:30
 3回目 11:30~12:30
   (雨天の時は中止します。)

2 実施場所(別図参照)
(1)山崎川左岸雨水幹線下水道築造工事現場
   昭和区川原通八丁目付近
(2)三本松雨水幹線下水道築造工事現場
   熱田区花表町付近

3 募集人数
 小学生以上の方120名(小学生は保護者同伴)
1か所につき1回20名の見学を3回行い、2か所で120名の方に見学していただきます。
 
4 応募方法
往復はがきによりご応募ください。
返信の表に代表者の住所と氏名、往信裏面に「工事現場見学会」と明記し、①希望場所   ②希望時間③代表者の住所④参加者全員の氏名と年齢⑤代表者の電話番号を記入 
1枚で5名まで応募できます。
【あて先】
〒460-8508 上下水道局工務課
※ 住所の記載なしで届きます。

詳しくは下記のチラシをご参照ください。
雨水貯留施設工事現場見学会
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みなさま

 10月25日に名古屋市中川区の供米田学区で行われる、第五回供米田学区地域防災大会 防災アドベンチャーパークのご案内をいたします。

 過去には防災運動会・防災文化祭などが開催され、今年で5回目を迎える供米田学区地域防災大会では、「防災アドベンチャーパーク」と題し、地震・救命・火事・応急処置・予防の体験ゲームや伊勢湾台風記録写真展、高潮体感CG映写などが行われます。
 また、名古屋市河村市長もお見えになります。

 お時間のある方は是非ご参加いただければと思います。
 
 日程:10月25日(土)
 時間:8時30分~12:00(雨天決行)
 場所:供米田中学校運動場と体育館
 参加:どなたでも参加できます

 詳しくは以下のチラシをご覧ください。
 防災アドベンチャーパーク

みなさま

 大阪府八尾土木事務所様より下記のイベントの案内をいただきましたので、お知らせします。

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中河内「地域防災力」フェアin久宝寺緑地 を開催します。

南太平洋、インドネシアでM8クラスの地震が起こりました
国内でも岩手県内陸部、静岡県中部等で震度6クラスの地震が毎年発生しています。
皆様も災害発生時に備えて、「地震発生時の対応」、「久宝寺緑地の防災機能」等を体験してください。

☆ 災害時対応訓練[煙道体験、初期消火体験、心肺蘇生措置・AED体験、住宅火災警報装置、ロープワーク体験]
☆ 防災公園施設案内(防災公園の概要説明、非常用水施設、避難路、防火樹林帯、非常用トイレ見学など) 
☆ 建築物耐震化の啓発、自衛隊などによる非常食炊き出し(カレーなど)
☆ 防災に関する車両、装備品展示(消防、自衛隊など)

詳細は下記よりパンフレットを参照して下さい。http://www.pref.osaka.jp/annai/attach/k_0000-5631_1.pdf

==体験スタンプラリーに参加される方には防災関係の記念品をプレゼントします。先着500名様限定==

実施日時 平成21年11月8日(日)午前10時から約2時間 小雨決行
実施場所『久宝寺緑地』(北地区:もくもく元気広場付近)(パンフレット参照)
交通機関
・JR大和路線「久宝寺駅」下車(北へ1.2km)
・JR大和路線「加美駅」下車(東へ1.2km)
・JRおおさか東線「新加美駅」下車(東へ1.2km)
・近鉄大阪線「久宝寺口駅」下車(南西へ1.2km)

問合せ窓口  大阪府八尾土木事務所 地域支援・防災グループ

電話番号 072-994-1515
住所 〒581-0005 大阪府八尾市荘内町2丁目1-36中河内府民センタービル内

伊勢湾台風メモリーズ2009

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皆様

 いつもお世話になっております。
 9月23日に名古屋都市センター で開催されます、「伊勢湾台風メモリーズ 2009〜伊勢湾台風での史上最大級の高潮を大空間で体感しよう(名古屋会場)」 というイベントのご案内が届いておりますので、お知らせいたします。

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「伊勢湾台風メモリーズ2009〜伊勢湾台風での史上最大級の高潮を大空間で体感 しよう(名古屋会場)」が開催されます。

日時:2009年9月23日(水・祝日) 10:00〜17:00
場所:名古屋都市センター
11Fまちづくり広場(大研修室)にお越し下さい。
入場無料・予約不要
併催:企画展「伊勢湾台風50年」(名古屋都市センター、名古屋市消防局防災室)

このイベントでは、伊勢湾沿岸で発生した高潮を、実測データに基づく映像と音 で再現します。具体的には、 体験者が地図上で選択した地点の水深の変化が、 大空間の中で、台風の進行、伊勢湾の高潮の変化とともに、実物大で再現されます。

伊勢湾台風時の高潮の大きさを体感でき、伊勢湾を経験していない世代にとり、 貴重な体験となることと思います。

なお、このイベントは情報・システム研究機構 国立情報学研究所 北本研究室が 主催するもので、このホームページに詳細があります:http://memories.eye.tc/isewan-typhoon-2009/

皆様のご来場をお待ちしています。

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 このブログやホームページなどでお知らせさせていただいた「水に感謝する」フォーラムが8月1日(土)、名古屋大学野依記念学術交流館カンファレンスホールで無事行われました。

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 「無事」というのは本当に正直な気持ち。この日は朝から断続的に強い雨が降りしきり、私たちもヒヤヒヤしながら準備を進めたからです。しかし悪天候にもかかわらず、少なからぬ方々にお越しいただきました。会場はご存じ野依良治さんのノーベル賞受賞にちなんで建てられた施設で、空調やスクリーン、座席の座り具合からトイレまでハイレベルで快適。白いソファのある控え室を見て「ここに住みたい」と言い出すスタッフも...。

 開会までには何とか雨も峠を越し、常務理事の浦野の司会進行、代表理事の栗田のあいさつで始まりました。
 基調講演に登壇していただいたのは名古屋市上下水道局南営業所長の愛知雅夫さん。「水道水のしくみ」と題し、人間と水との関係から説き起こし、浄水場や下水処理場の仕組みを通して安全でおいしい水道水がつくられる過程を詳しく説明してくださいました。

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 特に下水処理場で汚物を分解するのに利用されている「クマムシ」などの微生物の動画には、会場から驚きと悲鳴?も。そして地震への備えとして、名古屋市内約200カ所に応急給水施設が設けられ、小学校の地下式給水栓や下水道直結式の仮設トイレがあることなども強調され、それでも「もしも」のために各家庭で水を備蓄することを呼び掛けられました。

 休憩をはさんで第2部では、2007年7月に発生した新潟県中越沖地震の被災者で新潟県刈羽村社会福祉協議会職員の佐藤葉子さんから「真夏の避難生活と断水」というテーマでお話しをうかがいました。
 被災当時、2人のお子さんを抱えながら仕事をしていた佐藤さんは2週間、クーラーもない体育館で避難所生活を強いられました。洋式トイレは使用できず、自衛隊が用意した風呂は時間の制限がありなかなか利用できず、最後は泣きつくように使わせてもらったそうです。04年の中越地震の経験もあり、飲み水の供給はあまり問題がなかったとのことですが、重い容器を運ぶのはお年寄りには重労働。また、食事も水が十分に使えず、汁物が恋しい日々が続きました。自宅に戻ってからも水には苦労し、裏山に穴を掘ってトイレにしたり、農作業用の小さな容器を浴槽がわりにしたりしたそうです。「飲み水より生活用水が大変だった。たまたま風呂水を捨てていなかったのがよかった」などと、ギリギリの生活を思い出しながら、日常の備えの必要性を訴えられました。blog1.jpg

 質疑応答では、トイレ用の凝固剤が重宝するという話や、ペットの対策も考えなければいけない、などの活発な意見が出されました。

 折しもこの夏、山口県では集中豪雨によって浄水場の機能がダウンし、約3万世帯が断水しました。嫌と言うほど雨が降っても、断水によって生活用水の確保に困るという皮肉。災害現場では何が起こる分からない、何が起こってもおかしくない、ということをあらためて考える機会になったかと思います。参加してくださったかたに、あらためてお礼申し上げます。

 さて、皮切りのフォーラムは終了しましたが、引き続き9月5日までに自主的な「いちにち断水体験」をしてくださるかたを募集しています。希望者には5リットルの給水バッグや記録用紙などをお渡しいたしますのでご利用ください。11月21日(土)には断水体験の報告会も開く予定です。ご興味のあるかたは当団体まで、お気軽にご連絡ください。


「いちにち断水体験」
▼日時:夏休み~9月5日の期間でご自分で決めた一日
▼場所:ご自分の家または職場
▼内容:
(1)断水をすると決めた日までに、起床から就寝まで一日どれだけ水を使っているかを記録し、必要な飲料水や生活用水などの量や備蓄方法を自ら考えて備えます。一日で使う水の量の標準的な参考資料は提示します。
(2)ご自分で決めた日を「断水の日」として、緊急の事態が発生しない限り、水道水を使わずに生活します。そして、そのときの苦労や工夫した点などを記録します。
(3)「鍋屋上野浄水場(千種区)」の見学ツアー(任意)も開催します(8月18日の予定。後日詳細をアップします)
▼対象:どなたでも参加できます(ただし事前申し込みが必要で先着30名)
      ※ご家族や職場単位の参加も歓迎!参加者には給水バックを贈呈!

「たいけん発表会」
▼日時:2009年11月21日(土)13:00~16:00
▼場所:名古屋大学・農学部講義棟第8講義室
▼内容:
(1)いちにち断水体験の報告
(2)基調報告「緊急時の水道について」
講師/名古屋上下水道局職員
(3)基調講演「水の大切さ」
講師/岐阜大学応用生物科学部准教授
   平松 研氏(農業土木学)
▼対象:どなたでも参加できます(ただし事前申し込みが必要で先着100名)
      ※参加者には名古屋の備蓄水「名水」を贈呈!

○申込方法○
以下テンプレートをご使用の上、メール(info@rsy-agoya.com)もしくはFAX(052-783-7724)にてご送付ください。
---------------参加申込-------------------
お名前:
ふりがな:
性別:
年齢:
※上記についてグループで申し込まれる場合は人数分お書きください。
連絡先住所(代表者):〒

TEL:
FAX:
E-MAIL:
参加希望:
いちにち断水体験( )
たいけん発表会( )
※希望されるすべてに○を付けてください。

ご意見ご要望など:

--------------------------
 
 よろしくお願いいたします。

みなさま

 お世話になっております。RSY藤田です。
 8月のボランティアDAYが決まりましたのでお知らせします。

 8月3日(月)10:30~12:30
 8月22日(土)詳細は下記にて
 8月23日(日)詳細は下記にて
 8月26日(水)19:00~21:00

◆3日と26日の活動内容は
○パンダタオルプロジェクト関係
・パンダタオル手作り教室
・パンダキットの準備
・袋詰め作業
・資料の印刷など
○事務局関係
・ポストカード袋入れ
・じしんだゾウさんてぬぐいへの説明書封入など
 です!いずれもRSY事務所で行います。

※7月29日(水)10:30~のボランティアDAYも予定通り行います。
内容は上記のものとなります。


◆22日、23日の活動内容は
○広報誌「あるある」の発送作業
 内容は印刷・紙折・封筒入れなどです。
 両日共に昼過ぎから行います。
 
○東山学区夏祭りでのボランティア
 RSYのある東山学区の夏祭りに子ども企画を携えて参加させていただくにあたり、この企画を手伝ってくださるボランティアさんを募集しています!
 ゲームの説明をしたり、景品を渡したりなど、子どもさんと接することが主な内容です。
 時間は両日共に16:00にRSY事務所集合でお願いしたいと思います。

 22日、23日については、一日だけでも、お祭りだけでも、発送作業だけでも構いません。ご都合のつくお時間がありましたら、是非ご協力をお願い致します!

 ご参加いただける方は8月19日(水)までにご連絡いただけたら幸いです。
 返信先はinfo#rsy-nagoya.com(#を@に変えてご送信ください)です。
 
 よろしくお願いいたします。

みなさま

 伊勢湾台風50年市民防災の集い実行委員会よりイベントの案内が届いておりますので、お知らせいたします。
 とき:2009年9月5日(土)10時~16時
 ところ:大同大学構内(南区滝春町)
 入場料:無料

 このイベントでは、フリーマーケットを行う予定で、57店舗の募集を行っています。皆さんの周りにご興味がある方がいらっしゃいましたら、下記ファイルの問い合わせ先までご連絡ください。

 よろしくお願いいたします。

チラシをダウンロード!

私たちは水道水を一日でいったいどのくらい使用しているのでしょうか。

普段当たり前のように使用している水道水の量や配水のしくみを知り、その恩恵に感謝することで、大切に使う心を育みたいと思っています。一方で、東海地震などが警戒されているこの地において、水道水が使用できなくなったことを想定し、断水生活を試みることにしました。

ただし、その日のためにどんな事前の準備が必要か、またどんな有効利用をしたかなどを発表しあい、来るべき日への備えの智恵としてまとめていきたいと考えました。ぜひ皆様もご参加いただき、緊急時でも「たくましく生き抜く力」を蓄えましょう! 

※本事業は競艇の交付金による日本財団の助成を受けて実施します。

チラシをダウンロード!

1.「水に感謝する」フォーラム

▼日時:2009年8月1日(土)水の日 13:00~16:00
▼場所:名古屋大学・野依記念学術交流館カンファレンスホール
    名古屋市千種区不老町/地下鉄名城線「名古屋大学」下車
▼内容:
(1)基調報告「水道水のしくみ」講師/名古屋上下水道局職員 
(2)講演会「真夏の避難生活と断水」講師/刈羽村社会福祉協議会・佐藤葉子氏(2007年新潟県中越沖地震被災者)
▼対象:どなたでも参加できます(ただし事前申し込みが必要で先着200名)


2.いちにち断水体験

▼日時:夏休み~9月5日の期間でご自分で決めた一日9月5日の期間でご自分で決めた一日

地震ってなあに

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皆様
お世話になっております。
6月14日に、南生涯学習センターで行われました「地震ってなあに」に、参加して参りました。
災害時の被害の再現や対処方法が学べる12のブースがあり、私は、中村区の皆さんの、避難所に行くまでの再現のお手伝いをさせて頂きました。
防災ずきんやリュック着用で、ダンボール・プラスチック製のガラス破片やブロックの飛散、地割れ、電柱の感電の危険性をイラストの町並みを歩きながら体感できるもので、「説明つきでわかりやすかった」、「迫力があって楽しみながらできた」という参加者の方々のご感想を頂きました。
他のブースも体験させていただき、備えておくべき事・物や、耐震についてなど、とても勉強になり、また、2度行われた「だんご虫になってみよう、大声で助けをよぼう」のイベントでは、楽しみながら学ぶ子供たちが印象的でした。
このイベントには初めて参加させて頂きましたが、体験しながらお話が聞け、貴重な時間を過ごさせて頂き大満足の1日でした。
大谷


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皆様

いつもお世話になっております。
名古屋みなみ災害ボランティアネットワーク・副代表の清水です。6月14日(日)、南区生涯学習センターで「あそんでわかる、じしんがきてもこわくないゾウ!じしんってなあに?」という子ども向けの防災ベントを開催することになりました。
そこで、当日に会場設営やブースの運営をお手伝い頂けるボランティアさんを募集しております。

この企画は、今年1月11日に、RSYさんが淑徳大学星が丘キャンパスにて【「じしんってなぁに?」遊びながら学ぼう、防災に役立つ「ワザ」】というイベント名で開催された、子ども防災企画を参考にしています。その時ボランティア参加し「ぜひ!!南区で同じようなものを開催したい」とお願いし、今回、南生涯学習んセンターとRSY、名古屋みなみ災害ボランティアネットワークの共
催企画として実施することとなりました。

イベント内容の詳細はチラシ(ウラ)をご覧下さい。

私たちにはすこし背伸びをした取組みですので、みなさまにはご心配やご迷惑をお掛けしております。そのうえでのお願いで申し訳ないのですが、ぜひとも多くの皆さんにご協力を頂きたくお願いいたします。

■あそんでわかる、じしんがきてもこわくないゾウ!「じしんってなあに?」
○日時:6月14日(日)11:00~15:00

○場所: 南区生涯学習センター(JR笠寺駅から西へ徒歩500m、ガイシホール北隣)
名古屋市南区東又兵ヱ町5-1-10
会場地図はコチラ


※車でお越しの方は有料駐車場に駐車頂くことになります。料金は自己負担となります。
→南生涯学習センター/1日300円、ガイシホール(レインボーホール)/1日500円

○当日ボランティアさんの募集
当日の9:00~16:00の間でお手伝いいただける方を募集いたします。(午前のみ、午後のみでも結構です)

○活動内容
午前/設営補助作業~ブース補助
午後/ブース補助~片付け補助作業

≪ボランティア参加申し込み≫
参加ご希望の方はRSY事務局までご連絡ください。

皆さんのご協力をお待ちしております!!

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3月21日から22日にかけて、能登半島地震2周年の集いに参加するツアーが催されました。遠くは岐阜や静岡から、総勢20名でRSYが応援し続けてきた石川県穴水町へ行ってまいりました。学びあり、笑いあり、食あり、そして出会いありの密度の濃い2日間となりました。


一行は穴水到着後すぐに、カフェ・ローエル・エ・レテュディアンに参加。川辺にろうそくを並べるカフェ・ローエルというイベントはかつてから穴水で行われていました。今回はその特別版で、穴水のことを勉強した学生の発表を聞きながらコーヒーをたしなむ時間となりました。


宿泊は、これらのイベントが開かれた旧呉服屋の「江尻屋」。そう、機関紙「あるある」などでおお知らせしてきたお宅が皆さんに開かれた空間としてついにオープンしたのです。まるで旅館!?という大きな家に参加者のみなさんはびっくり!


次の日は「伝えようわが町のきずな」という町主催の2周年イベントに参加しました。気づくと意外に残っていない「被災地の言葉」を残しておこうという趣旨の催しでした。このイベントについては、また別に報告します。


仮設住宅が解消され、「復興」に色々な制度上で区切りがついてしまう2年目以降が、本当の踏ん張りどころだという声が聞かれました。


そして、今年もやってきました・・・


言葉は無用。


参加者の方の感想です。

 「とても楽しい旅でした。小さいけれど、人情溢れたいい町で
  来年からも復興支援買い物ツアーに是非参加したいものと思っています。」

 「楽しく、とっても美味しかったです。  もう少し穴水の町の方達との
  ふれあいの場があるといいかなと思いました。『江尻屋に泊まっているよ』
  と説明したら、『え~あそこ泊まれるの?』と逆質問されました。」


皆さんの声を実現させて、来年はもっと楽しくてためになる穴水ツアーにしましょう!

なお、この日の様子は様々な新聞で取り上げられました。(リンク切れしてたらごめんなさい。)
北国新聞
朝日新聞
読売新聞


能登地震からもうすぐ2年が経とうとしてます。1ヶ月に1度の復興サロンに加わり、応援を続けてきたRSYでは、今年も下記の通り二周年祈念ツアーを開催します。今年のツアーの目玉は・・・

☆復興を支える人たちの集い場「江尻屋」に泊まります
☆能登地震を研究した学生・研究者と町の方々の対話に参加できます
☆地震からこれまで町の復興に尽くしてきた方々のお話が聞けます
☆そしてもちろん、焼き牡蠣、海の幸が楽しめます!

と盛りだくさん!ボランティアで能登に入った方も、穴水が初めての方も、松田から穴水穴水言われてうるさいと思っていた方も、奮ってご参加下さい。もちろん、名古屋以外からの参加も大歓迎。事務局までお問い合わせ下さい。

■日時:2009 年3 月21 日(土)~22 日(日) ■募集人数:先着25 名
■参加費:(RSY 会員)13,000 円 (非会員)15,000 円
※往復バス交通費・宿泊費・朝食・かき炭火焼・ボランティア行事保険込

↓詳しくはこちらをご覧ください。↓
能登半島地震二周年祈念イベントツアー.pdf

防災情報新聞に「先着25名!能登半島地震2周年祈念の集い "語り継ぐツアー"で能登を知ろう」が掲載されました。
↓こちらに掲載されています↓
http://www.bosaijoho.jp/products/item.html

減災キャラバンon上町台地スタート!

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 2007年にRSYが発行した冊子『いのちをまもる智恵』を基にしたパネル展示を中心としたイベント「減災キャラバン」が、昨年の愛知・豊橋、兵庫・豊岡に続いて2月1日から大阪・上町地区で始まりました。題して「減災キャラバンon上町台地」。28日までの1カ月間という長丁場のイベントとなります。

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 上町は大阪城のすぐ南という都市部にあり、かつ「上町断層」という活断層の真上で、阪神・淡路級の大震災が発生する可能性が指摘されています。住人の高齢化や建物の老朽化も進んでいますが、同時に昔ながらのコミュニティーや下町の良さが残っている地域でもあります。

 私たちはこの地域の人たちとともにイベントを催しながら、互いに「智恵」を学びあい、「その日」に備えたいと思っています。このため今回はパネル展示の会場を4カ所に分散、毎週末に各会場ゆかりのゲストを招いて計4回の「リレートーク」を開くことにしました。

 日程と会場、リレートークのゲストは以下の通りです。

 2月1~7日
 應典院(http://www.dairenji.com/dairenji/dairenji_6_1.html
 リレートーク 6日午後7時~
 「僧侶の覚悟~いつか出会う被災死への向き合い方」
 ゲスト 秋田光彦氏(應典院住職)、五百井正浩氏(玉龍寺住職)

 2月8~14日
 萌(http://ho-karahori.com/map.html
 リレートーク 13日午後7時~
 「対話の覚悟~"その日"をともにする他者への向き合い方」
 ゲスト 呉光現氏(聖公会生野センター総主事)、渥美公秀氏(大阪大学コミュニケーションデザイン・センター准教授)

 2月15~21日
 高津宮(http://www.kouzu.or.jp/map.html
 リレートーク 20日午後7時~
 「避難所の覚悟~避難してくる被災者への向き合い方」
 ゲスト 小谷真功氏(高津宮宮司)、田中保三氏(阪神淡路大震災まち支援グループ「まち・コミュニケーション」顧問)

 2月22~28日
 練(http://len21.com/index2.htm
 リレートーク 27日午後7時~
 「路地の覚悟~長屋のまちでの"その日"への備え方」
 ゲスト 六波羅雅一氏(からほり倶楽部代表理事)、白石喜啓氏(有限会社ライフステージ代表取締役、地域住民)、菅磨志保氏(大阪大学コミュニケーションデザイン・センター講師)

 また、2月15日午後1時~3時には、オプショナル・イベントとして『いのちをまもる智恵』作者の花村周寛、吉椿雅道両氏と上町台地を歩く「まち歩きトーク」も開催します。

 ご興味のある方は、ぜひ足を運んでみてください。
 チラシは↓コチラ。
 uemachirashi-omote.pdf uemachirashi-ura.pdf


【防災イベントのご案内】

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皆様

いつもお世話になっております。
防災に関するイベントのご案内を下記の通り致します。
段々寒さが増してきましたが、愛知・名古屋の防災はホットです!
お時間のある方はぜひご参加下さい。

==============================
○豊田市
愛・地球博ボランティアセンター・トヨタG災害ネット主催
第6回「災害ボランティア体験」

・日時:11月15日(土)12:30~16日(日)12:30<1泊2日>
・場所:トヨタスポーツセンター

災害時要援護者避難&サポート訓練、三角巾やロープワークなどの活用術、トリアージやAED簡単講習、ハイブリット車の活用方法など防災に関する企画が盛りだくさん!当日は避難所体験をかねた宿泊訓練、8月末豪雨水害の報告やアジアの災害復旧・復興に関するパネルディスカッションも行います。

詳しくはこちら
→http://www.vol-expo2005.jp/jpn/common/frame/index2.html?http://www.vol-expo2005.jp/jpn/news/2008/20081020_toyota_bousaievent_info.html

※運営スタッフも大募集。参加又はスタッフを希望される方はトヨタ自動車(株)社会貢献推進部 トヨタボランティアセンター
TEL : 0565-23-3583
FAX : 0565-23-5748
E-mail : ac-v8686@mail.toyota.co.jp

までお問い合わせ下さい。(締め切り後であっても上記に一度ご連絡下さい)

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

○名古屋市緑区
なごや災害ボランティア連絡会主催
(企画・運営/みどり災害ボランティアネットワーク)
防災フェスタ2008inみどり

・日時:11月23日(日)10:00~16:00
・場所:緑区役所(講堂・駐車場)
・参加申し込み不要、参加費無料

2007年3月4日、市民・企業・大学・行政の協働により名古屋大学を会場としてスタートしたこの催しは、「住民に身近な地域での開催しよう!」を合言葉に、今年3月末、第2回目が港区で開催されました。第3回目の会場となった緑区では、「大地震!!本当は怖い?緑区」をテーマに、

・ストローで地震に強い家を作ってみよう!「ストローハウス」
・バスタオルで防災頭巾?「手作り防災頭巾教室」
・紙のおもちゃで地震の揺れを再現「紙ぶるる」
・揺れ幅5メートル!?高層ビル揺れ体験
・エレベーターに閉じ込められたら?救出体験車体験
・「家事だー!」大声ゲーム
・試してみよう「災害伝言ダイヤル171」
・耐震ガラス強度体験
など、展示や体験ブースを盛りだくさんに用意しています。

また、「防災カフェ」として、
・名古屋大学環境学研究課教授/福和伸夫先生
・NPO法人レスキューストックヤード代表理事/栗田暢之
・大高学区区政協力委員長/小池田忠氏
をゲストに招いたミニ講演会も企画しています。

大阪府より以下のご案内がとどいておりますので、お知らせいたします。


中河内地域防災啓発フェア「防災フィールドワーク in 久宝寺緑地」(11/9開催)
11月9日(日)、大阪府主催による中河内地域防災啓発フェア「防災フィールドワーク in 久宝寺緑地」が大阪府営久宝寺緑地(大阪府八尾市西久宝寺)で開催されます。最新の情報は運営者ホームページでご確認下さい。

中河内地域防災啓発フェア
 防災フィールドワーク in 久宝寺緑地

今年は、M7.2の岩手・宮城内陸地震やM8.0の中国四川大地震等、大災害が発生しました。そこで、改めて久宝寺緑地の持つ「防災公園」としての機能を府民の皆さんにご紹介、同時に災害時
の対応を学んでいただきます。
==体験スタンプラリーに参加される方には防災関係の記念品をプレゼントします。先着700名様限定==

日時:平成20年11月9日(日)[少雨決行] 10:00~12:00(予定)
会場:大阪府営『久宝寺緑地』北地区:もくもく元気広場付近
   八尾市西久宝寺323番地
   http://www.osaka-park.or.jp/nanbu/kyuhoji/main.html

交通機関
・JR大和路線「久宝寺駅」下車
(北へ1.2km)
・JR大和路線「加美駅」下車
(東へ1.2km)
・JRおおさか東線「新加美駅」下車
(東へ1.2km)
・近鉄大阪線「久宝寺口駅」下車
(南西へ1.2km)

イベント内容(予定)
 ☆防災公園施設案内(防災公園の概要説明、避難通路、防災樹林帯、非常用トイレ見学など)
 ☆煙道体験 ☆初期消火体験 ☆ロープワーク体験 ☆心肺蘇生措置・AED 体験
 ☆災害用伝言ダイヤル体験 ☆建築物耐震化の啓発 ☆消防自動車等の展示
 ☆防災パネルの展示 ☆防災に関する装備品展示 ☆非常食炊き出し

主催:大阪府
共催:(財)大阪府公園協会、防災対策協議会中河内ブロック市(八尾市・柏原市・東大阪市)
参加機関(予定)
 陸上自衛隊、八尾市消防本部、東大阪市消防局、日本赤十字社大阪府支部、
 西日本電信電話(株)、大阪ガス(株)など(順不同)

協賛:八尾商工会議所、大阪東信用金庫

お問い合わせ:
 大阪府八尾土木事務所 企画グループ・地域防災室
 TEL:072-994-1515(代表)

◆ポスター
http://www.pref.osaka.jp/yaopwo/event/bosaifw%20kyuhoji.pdf

◆大阪府八尾土木事務所ホームページ
http://www.pref.osaka.jp/yaopwo

皆様
栗田です。お世話になります。
内閣府からの情報を転送させていただきます。一昨年は名古屋市でも開催されました
「全国防災まちづくりフォーラム」に当方らが支援させていただいております岩手・
宮城内陸地震等の被災者の方々が登壇されるとのことです。今年の会場はさいたま市
ですから名古屋からは遠方ですが、ご興味のある方、またお近くの方はぜひご参加い
ただき、応援いただきたいと思います。(転送歓迎)

**************************************************************************
直前のご案内となって誠に恐縮ですが、今般、内閣府は、岩手・宮城内陸地震、能登
半島地震、中越沖地震で被災された皆さんの参加も得て、「全国防災まちづくり
フォーラム」を8月24日(日)にさいたま市にて開催いたします。

基調講演と被災された皆さんに参加頂くリレートークの聞き手役には、阪神淡路大震
災をきっかけに制作が開始され、現在もなお続いている大阪・毎日放送ラジオの防災
情報番組「ネットワーク1・17」のプロデューサー兼取材記者である大牟田智佐子
さんをお迎えしておりますので、番組作りと取材の経験に根ざした視点で、お集まり
の皆さんの思いを聴き出して頂けるものと思います。

被災地域からご参加頂く皆さんは、
○ 宮城県栗原市から、栗駒耕英地区行政区長の金沢さん、くりこま耕英震災復興の
会会長の大場さん、花山総合支所長の千葉さん
○ 石川県輪島市から、門前町門前区長で「のとだらぼちITOKO会代表世話人会
長」の星野さん
○ 新潟県柏崎市から、松美町内会会長の関矢さん
です。

催しの趣旨は、具体的な被災体験に基づく地域ぐるみでの「共助」の活動やそれにま
つわる知恵や工夫を伺い、平時の取組への手がかりを得ようとするものですが、被災
地の皆様の情報発信の機会となりうるとともに、直接顔合わせをして支援の輪を拡げ
る機会にもなりうるものですので、広範な地域の皆さんにお集まり頂ければ幸いで
す。こうして皆さんがお集まり頂けることは、発生から70日余しか経過していない
岩手・宮城内陸地震をはじめとする大規模地震で被災された皆様を大きく力づけるこ
とにもなりますので、防災まちづくりのみならず、被災地域の復旧・復興にご関心あ
る皆さんは、ぜひともお知り合いとお誘いあわせの上お越し頂きたいと思います。

催しの最後には、「相互交流の時間」を設け、会場に留まって落ち着いてお話頂ける
ようにいたしますので、催し途中に設ける休憩時間とあわせて最大限ご活用下さい。

また、もう一つのメニューとしては、地元さいたま市民で前京大教授の丸谷さんを
コーディネーターに迎えて、これまでの「全国防災まちづくりフォーラム」参加団体
と地元団体によるパネルディスカッションを行います。南部さんが理事長の「災害ボ
ランティアネットワーク鈴鹿」にもご参加頂きます(南部さんは残念ながらご欠席で
す。)。身近なコミュニティ団体の継続した取組が多数紹介されますので、地域にお
ける活動のヒントを持ち帰って頂けるものと思います。

【全国防災まちづくりフォーラム~被災してわかること~】
■日  時:2008年8月24日(日)13:00~17:00
■場  所:さいたま市・大宮ソニックシティホール4階・国際会議室
      (JR大宮駅西口より徒歩3分)
■主  催:内閣府・さいたま市・防災推進協議会
■内  容:防災情報ラジオ番組「ネットワーク1・17」プロデューサーによる基
調講演、昨年・今年の大規模地震で被災された皆さんによるリレートーク、地域にお
ける活動継続のヒントを導き出すパネルディスカッション、防災まちづくりの輪を拡
げる相互交流の時間

詳しくは、内閣府HPの
http://www.bousai.go.jp/fair2008/forum/annai.pdf
又は、
http://www.bousai.go.jp/oshirase/h20/080820kisya.pdf
をご覧下さい。

皆様

いつもお世話になっております。浦野です。
さて、愛知県と名古屋市が主催で毎年1月に行われている、防災ボランティアの集いイベント「防災&ボランティアフォーラム」について、愛知県より下記の通り参加団体募集の案内が届きました。

RSYも例年通り「なごや災害ボランティア連絡会」として参加します。内容の詳細については、参加希望団体の方々とこれから話し合って決めていくことになります。

皆さんの日頃の活動を多くの人に知って頂くまたとないチャンス!
ネットワークを広げるための絶好の機会として、ぜひご参加下さい。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 以下愛知県案内文

平成20年8月19日

防災ボランティアグループ 様

愛知・名古屋 防災&ボランティアフォーラム2009実行委員会事務局

「愛知・名古屋 防災&ボランティアフォーラム2009」への参加募集について(通知)

日頃から、本県の防災行政につきまして、ご協力いただきありがとうございます。
さて、「愛知・名古屋 防災&ボランティアフォーラム2009」につきましては、別紙開催要領及び開催大綱のとおり開催しますが、下記のとおり「集まれ防災ボランティア」ブースを設置し、ブースへの参加ボランティア団体を募集いた
します。
この「集まれ防災ボランティア」ブースは、1月の防災とボランティア週間に合わせて、防災ボランティアグループに、日頃の活動の紹介や防災に関する啓発活動等をしていただき、イベントに訪れる多くの人々に防災やボランティアに対する関心を持ってもらうことを目的としています。
さらには、参加ボランティアグループ同士のネットワークづくりの場となることも期待しています。
つきましては、このイベントやブースの趣旨をご理解の上、ご参加いただけるボランティアグループは、8月29日(金)までに別紙様式により実行委員会事務局まで回答してくださいますようお願いいたします。
                   記
1 イベントについて
イベント名:「愛知・名古屋 防災&ボランティアフォーラム2009」
イベントについてのイメージは、添付しました「愛知・名古屋 防災&ボランティアフォーラム2008」のチラシを参考にしてください。
(※)昨年度までの会場は、オアシス21(名古屋市東区東桜一丁目11番1号)でしたが、今年度の会場を下記3のとおりですのでご注意ください。

2 日 時
平成21年1月18日(日) 午前10時から午後4時まで

3 場 所
アスナル金山「明日なる!広場」(名古屋市中区金山一丁目17番1号)及び金
山総合駅連絡橋「イベント広場」
※アスナル金山「明日なる!広場」
 金山総合駅の北側。飲食店・物販店・サービス店の60店舗で構成。来場者数1日平均約3万人。
※金山総合駅連絡橋「イベント広場」
 金山総合駅連絡橋内。名鉄・JRの改札口を出て、南側の約100㎡のスペース。

4 「集まれ防災ボランティア」ブースについて
(1)「集まれ防災ボランティア」のブースの大きさは、現在調整中です。
   ※参考までに、昨年度のオアシス21では、集まれ防災ボランティアとし
て、幅14.4m×奥行2.7mのスペースを6ボランティア団体が区分して使用しました(1団体あたり幅2.4m×奥行き2.7m)。
(2)各ボランティアグループの活動紹介(※)や防災に関する啓発活動等、日頃防災やボランティアになじみのない一般の方々に関心を持ってもらうことを目的とします。
(※)当イベントの趣旨から、防災・災害に関する活動のみとします。
【企画の例】 各ボランティアグループの活動紹介、活動写真の展示、訓練等実施イベントへの参加の呼び掛け、防災啓発活動、防災教育活動など。

5 回答について
別紙様式により、FAX又は郵送により8月29日(金)までに回答をお願いします。

→様式のダウンロード

<提出先> 実行委員会事務局
〒460-8501 名古屋市中区三の丸三丁目1番2号 
愛知県防災局防災危機管理課 啓発・育成グループ 石川
電話052-954-6191(ダイヤルイン)
FAX052-954-6911

6 その他
(1)参加グループには、当イベント実行委員会に出席していただくなど、企画の調整をお願いする予定です。(詳細は別途ご連絡します。)
(2)政治的、宗教的な意味合いが考えられる内容は避けるものとします。
(3)当イベント(事前の打合せ会も含む。)の参加に要する費用(交通費、食費等)は各ボランティアの負担とさせていただきますのでご承知おきください。

<実行委員会事務局>
担当 愛知県防災局防災危機管理課 
啓発・育成グループ(石川)
電話 052-954-6191
FAX 052-954-6911
メール bosai@pref.aichi.lg.jp

みなさま

 いつもお世話になっております。
 今回は「防災まちづくりアドバイザー養成講座」受講生募集のご連絡をさせて
いただきます。


○目的○
東海・東南海地震等の襲来に備えて「防災まちづくり」が急務な課題となってい
ます。愛知県では昨年・一昨年に引き続き、「防災まちづくり」を推進していく
ために必要なアドバイザーを養成します。

○日時○
9月14日(日)・15日(月)・10月12日(日)・13日(月)
いずれも10:30~16:00

○会場○
名古屋大学環境総合館1階・レクチャーホール
※地下鉄名城線「名古屋大学」下車徒歩3分

○募集○
100名 (先着順)

○受講料○
無料

○お問い合わせ○
建設部建築担当局建築指導課防災グループ(担当:岡庭・大崎)
〒460-8501 名古屋市中区三の丸3-1-2 TEL:052-954-6587 FAX:052-951-0840
E-mail:kenchikushido@pref.aichi.lg.jp

○お申し込み○
チラシの裏にある記入事項をご記入の上FAXにてお送りいただくか、お名前・
性別・年齢・ご住所・電話番号・メールアドレス・ご職業をお記入の上メールに
てお送りください。
↓申し込み先↓
特定非営利活動法人レスキューストックヤード
〒464-0032名古屋市千種区猫洞通5-21-2 ライフピア本山3階
TEL:052-783-7727・FAX:052-783-7724・E-mail:info#rsy-nagoya.com(#を@に変えてご送信ください)


詳細については添付ファイルのチラシをご覧ください。
よろしくお願い致します。

防災まちづくりアドバイザー養成講座チラシ.doc

2008年度 RSY通常総会のお知らせ

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 既に正会員の皆様には、ご案内を送らせていただいておりますが、RSYでは2008年度の通常総会を6月28日(土)に予定しております。


日時: 6月28日(土)14:30~16:45
場所:第1富士ビル3階第1会議室(名古屋市東区代官町35番16号)

内容
14:30~15:30 総会
    2007年度活動報告・決算報告
    2008年度事業計画案・予算案/その他

 ※総会については正会員以外の方でも、議決権はありませんがオブザーバーとしてご参加いただけます。

15:45~16:45 基調講演
  『命と暮らしに寄り添った被災者支援について』
講師:五百井 正浩 
(真宗大谷派玉龍寺住職)

※基調講演についてはどなたでもご参加いただけます。


 正会員以外の方で参加をご希望される方は、事務局(052-783-7727)まで、ご一報いただきますよう、お願い致します。

今年度から、皆さんにもっとRSYを身近に感じてもらえるきっかけづくりとして、また、会員やボランティアの皆さんが、今の関心ごとなどを気軽におしゃべりできる場として、「RSYカフェ(仮称)」を行うこととなりました。

今回のテーマは特に決めません。
集まった方の雑談の中から、面白そうな話題を見つけて、今後のテーマにしていきたいと思っております。

RSY会員のキュートな二人組、田口さんと北川さんのおいしい手料理付きです。ぜひ皆さんご参加下さい。

  • 日時:4月11日(金)18:30〜
  • 場所:RSY事務所
  • 参加費:会員さん450円・非会員さん500円

※コーヒー、紅茶、緑茶飲み放題、軽食付き。

また、日本財団からの助成金事業として行った、出来立てホヤホヤのデジタル紙芝居「ボタの話」の上映会も予定しております。
※ボタについては、日本財団のボタブログをごらん下さい。


参加希望の方は、メールか電話、FAXにて、事務局までご連絡下さい。

〜あれから一年、地元ボランティアさんと再び出会い、かきまつりの”リベンジ”を応援する旅に参加しませんか

 早いもので3月25日で能登半島地震から一年を迎えます。
 交流が続く穴水町では、昨年地震当日に中止を余儀なくされたかきまつりを復興の証として盛り上げるべく、外部からのボランティアさんにも広く関わっていただきたいと意気込んでおられます。
 これまでRSY会報「あるある」や各種メーリングリストを通じ報告して参りました穴水の町、人、まいもんの魅力に出会ってみませんか。
 たくさんの方の参加をお待ち申し上げます!
 チラシもダウンロードできます。
noto_tour.pdf

■日時:2008年3月22日(土)〜23日(日)
■ツアーの目玉:
  ・祈念イベント参加、地元の方々との交流
  ・商店街での「わいわいかきまつり」にボランティア参加
  ・名古屋ブース出店
■募集人数:約20名
■参加費:20,000円(往復バス交通費・宿泊費・朝食込)
  ※22日夕食は町内の食事処で、23日昼食は炭火焼きの牡蠣を各自召し上がっていただきます。
  ※ボランティア行事保険に加入します。
  ※学生の方は10%割引いたします。
■スケジュール(予定です。変更の場合もあります。)
3月22日(土)
7:00      集合・出発 名古屋駅 or RSY事務所
       (各自昼食:車内)
12:30    穴水 着
13:00〜16:30 「女性のための防災会議」参加(RSY事務局長 浦野出演)
16:30〜18:00 カフェ・ローエル・キャンドルオブジェの製作
18:00〜19:00 夕食(各自・町内にいくつか食堂や寿司屋があります)
19:00〜    自由行動(カフェ・ローエル参加)
       (旅館ときみね 泊)
3月23日(日)
9:00〜15:00 わいわいかきまつり 参加
        ・かきまつり炭火コーナー・抽選会等の手伝い
        ・名古屋ブース出店
       (各自昼食:炭火焼かきを好きなだけ)
13:00〜14:30 現地ボランティアさんとの交流会(時間変更あり)
16:00    穴水 発
21:00    名古屋 着

☆カフェ・ローエルは地元商店街が開いているイベントです。穴水の川辺
 をロウソクで灯します。
http://www.anamizu-fukkou.com/cat6/325_1.html
☆かきまつりは、昨年開催のため準備を重ねていたところ、当日地震が
 起こったため10,000個以上の牡蠣が駄目になってしまったお祭りです。
 今年は、穴水の復興を願って牡蠣をみんなで食べましょう!
 穴水で1月に行われたかきまつりの様子はこちら。
http://kouzushi.her.jp/blog/archives/2008/01/27.html
★キャンドルオブジェのデザイン、名古屋ブースの出店準備をしてくださる
 実行委員さんも募集しています!

■申込・お問い合わせは事務局まで
特定非営利活動法人レスキューストックヤード(担当:松田)
〒464-0032 名古屋市千種区猫洞通5-21-2 ライフピア本山3F
TEL:052-783-7727 FAX:052-783-7724
Mail info#rsy-nagoya.com(#を@に変えてご送信ください)